猫目新聞

全人類は猫に支配されているニャ

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    タグ:病気

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    192: 猫好きな名無しさん 2016/12/08(木) 20:35:41 ID:4uNVOUQo0
    オーストラリアのサンクチュアリで
    「非公式看護師」として働くスティッチさん。

    子猫のスティッチは、母猫と兄妹猫と一緒に、オーストラリアのとある
    工場の倉庫に捨てられていました。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/20(金)09:54:28 ID:bx8
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    【ワイ家のネコ、マフラー生える】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/10(火)19:43:04 ID:ss3
    可愛いだけじゃないからグロ注意やで

    2: 名無しさん@おーぷん 2017/01/10(火)19:44:01 ID:ss3
    拾って来た直後
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    【猫を拾って来るという事を画像で伝えるスレッド】の続きを読む

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    104: 猫好きな名無しさん 2016/10/30(日) 14:07:15 ID:fMwPM9ss0
    命を救うのに遅すぎることはないと教えてくれた
    20歳の保護猫デクスターさんの物語

    ユタ州に住むウィリアムズ一家は、子猫を飼いたいと思って、保護施設を訪ねました。
    しかし、彼らはそこで、愛情にあふれた20歳のスーパーシニア猫と出会いました。

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    174: 猫好きな名無しさん 2016/11/30(水) 17:47:20 ID:2492lBZQ0
    お手手が曲がっていたって気にしないよ!
    二足歩行の元気な猫、ピピンくん!

    ピピンの前脚の骨は、生まれた時からねじれていたので、
    きっと、歩くことが出来ず、生き残れないだろうと思われました。

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    137: 猫好きな名無しさん 2016/11/13(日) 10:43:06 ID:9av7Vr2c0
    シニア猫だって、愛されたいんだ。愛にあふれたPappyさんの物語。

    数ヶ月前、みすぼらしいシニアの猫が、路上をさまよっていました。
    Pappyは13歳以上で、骨と皮にやせ細り、あちこちはげていました。
    テキサス州の保護団体のKarynさんが、彼を引き取りました。

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    57: 猫好きな名無しさん 2016/10/07(金) 19:31:21 ID:PnkXvsYA0
    車から投げ捨てられ大怪我を負った子猫の命を救った優しい女性のお話。

    その子猫は、走っている自動車から道路へ投げ捨てられました。
    それを見たアシュリーさんは、大怪我をしていた子猫を拾い上げ、
    獣医のもとへ連れていきました。

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    1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン!2016/09/20(火) 19:43:26.23 ID:CAP_USER9
    Portraits of an Animal Shelter
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    保護されて愛護団体に運ばれてくる動物たちの中には、厳しい境遇に生まれた子たちもいます。

    猫のドーラとフェリックスもそんな中の2匹。

    【生まれつき「まぶた」がなかった子猫たち】

    どちらも、まぶたがない状態で生まれたようなのです。
    2匹は生後5週間のとき、オーストラリア・ブルーマウンテンで保護されました。

    RSPCA Dubbo Adoptions & Foster Care / Facebook
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    保護したカップルは、2匹の様子がおかしいことに気づき、地元の動物保護団体RSPCAに連れて行ったそうです。
    そこで、生まれつきまぶたがないことが判明。
    手術をしなければ1年以内に失明するという状態でした。

    【8時間にわたる手術が成功】

    2匹が6か月になると、動物の眼科医による手術が行われました。
    8時間にわたる手術は見事に成功し、2匹にまぶたが!

    Portraits of an Animal Shelter / Facebook
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    このまぶたは唇の細胞を移植したのだそうです。

    【元気になって家族を募集中】

    9か月になった2匹は完全に元気になり、新しい家族を待つ準備が整ったといいます。
    ドーラは勇気があってとても賢い女の子。
    陽気な性格で、可愛がってもらうこととおもちゃが大好きだそう。

    Portraits of an Animal Shelter / Facebook
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    フェリックスは愛情表現豊か。大きな声でゴロゴロと鳴く甘えん坊のようです。

    Portraits of an Animal Shelter / Facebook
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    厳しい日々をきょうだいで耐え抜いた2匹ですから、RSPCAでは、できれば一緒に引き取ってもらいたいとしていますが、1匹ずつでも大丈夫とのこと。

    素敵な家族ができるといいですね。

    Portraits of an Animal Shelter / Facebook
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    Posted: 09/20/2016 07:20 pm|Updated: 09/20/2016 07:20 pm
    Text by 広元 晶

    http://irorio.jp/umishimaakira/20160920/352670/

    【生まれつき「まぶた」のなかった子猫の手術が成功!回復後のまなざしが可愛い】の続きを読む

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    9: 猫好きな名無しさん 2016/09/08(木) 20:40:06 ID:AL.7z4GY0
    6歳の猫さんを保護施設から引き取った夫婦のお話。

    その夫婦は、保護施設を何度か訪れ、その度に、ある6歳の猫に恋をしました。
    レオという名のその猫には、健康上の問題がありましたが、夫婦は、彼を家へ
    連れて帰ることにしました。

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