猫目新聞

全人類は猫に支配されているニャ

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    「猫缶」40トン散乱、高速道路大渋滞 フランス

    1: パイルドライバー(家)@\(^o^)/ [FR] 2017/02/11(土) 10:52:32.57 ID:u8CfA+Ou0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    「猫缶」40トン散乱、高速道路大渋滞 フランス
    http://www.afpbb.com/articles/-/3117442

    仏中部で10日、キャットフード40トンを積んでいたトラックが車1台と衝突し、高速道路に缶詰が散乱する事故が起きた。
    この事故で2人が軽傷を負ったほか、8キロにわたって渋滞が発生し、道路は半日以上にわたって封鎖された。

    事故は10日午前4時ごろ、首都パリ(Paris)から南西に約200キロのシャトールノー(Chateau-Renault)地区の高速道路A10号線で発生した。

    A10号線は、仏中部ツール(Tours)やワインの産地として有名な仏南西部の港湾都市ボルドー(Bordeaux)といった週末の行楽地として人気がある都市に通じている。

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    167: 猫好きな名無しさん 2016/11/28(月) 13:44:36 ID:ouBn.8Cg0
    不思議な瞳をした看板猫ステラさん。


    ステラ(星)の目は、非常に独特な色をしています。

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    1: 秋水 ★  2017/02/04(土) 12:25:52.47 9
    ニャッハー!トイレで溺れかけていたネコ、児童に助けられ学校のアイドルに/台北

    台北市の渓山小のアイドル「ドゥードゥー」。
    白い毛に茶色の模様が特徴のオス猫だ。
    12~13年前に校内の洋式便所に入って溺れかけていたところを児童に助けられ、それから学校で飼育されている。
    台北市内の学校の初代“学校猫”として、在校生のみならず、保護者や卒業生からも愛されている。
    (ドゥー=口へんに都)

    同小の陳柏中教諭によると、ドゥードゥーは普段は校内をぶらぶらしており、給水機の上で居眠りするのが大好き。
    靴箱やダンボールなどもお気に入りの場所だという。

    フレンドリーな性格で、抱っこされたり、なでたりされるのも嫌がらず、児童たちと一緒に遊んでいるというドゥードゥー。
    エサや予防注射など飼育にかかる費用は陳さんが自費で負担しているが、シャンプーは児童が手伝い、飼育の責任を分担している。

    ニャッハー!トイレで溺れかけていたネコ

    ニャッハー!トイレで溺れかけていたネコ2

    http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201702030001.aspx

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    ネコは人間を監視するために送り込まれたエイリアン

    1: タイガードライバー(徳島県)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/01/20(金) 14:00:58.67 ID:H8eSM1750 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
    人間にとって最も身近なペットであるネコ。

    このネコがエイリアンによって作られた人工生物であり、人間を監視するために送り込まれたスパイである――という説がインターネットを中心に急速に広がっている。

    ネコは本当に、エイリアンのスパイ生物なのだろうか?

    にわかに信じがたい話だが、最近ネット上ではこの説を支持する人が増えてきている。
    またネコがエイリアン生物であることを示唆する証拠も大量に上がっている。

    実際、これまで動物学者がネコについて非常に多くの研究を行ってきたにもかかわらず、ネコの生態は未だに謎に包まれた部分が多い。
    この事実も「ネコ=エイリアン生物説」を裏付ける証拠であると考えられている。

    「動物学的に未解明なネコの謎」

    1.ネコの眼のなかの錐体視細胞の数が異常に多い(そのため視力がよい)
    2.高所から落としてもケガをせず着地できるなど優れた生存能力
    3.のどをゴロゴロ鳴らす理由が不明
    4.群れを作る習性はないのに何故か駐車場などで「ネコの集会」を開く(目的不明)

    など、枚挙にいとまがない。

    歴史学的な見地から「ネコ=エイリアン生物説」を支持する人々もいる。
    ネコについての歴史的な記述が最初に現れるのは古代エジプトの文書であるが、それ以前の記録はなく、ネコがいつから人間に飼われていたのかはよく分かっていない。
    ワイオミング大学の古生物学者ライアン・ハウプト氏は、ペットとしてのネコの起源は古代エジプトだったろうと推測している。

    エジプトではネコは「神の使い」として大事にあつかわれていた。
    地位の高い人に飼われていたネコが死ぬと、人間と同じように死体に防腐処理が施され、ナイル川のそばの墓地に埋葬された。
    古代エジプト文明が異星人と交流していた証拠が数多くあることを考えれば、古代エジプト人たちが、
    ネコを「神のつかい=宇宙からの使者(エイリアン生物)」とみなしていた可能性は否定できないのではないか?

    あなたもネコに監視されているのかも知れない。

    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2730

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    192: 猫好きな名無しさん 2016/12/08(木) 20:35:41 ID:4uNVOUQo0
    オーストラリアのサンクチュアリで
    「非公式看護師」として働くスティッチさん。

    子猫のスティッチは、母猫と兄妹猫と一緒に、オーストラリアのとある
    工場の倉庫に捨てられていました。

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    136: 猫好きな名無しさん 2016/11/12(土) 18:16:18 ID:qyiYvfE60
    にゃかよしワンニャン!
    子育てワンコのOpalさんと子猫のRoxxyちゃん。

    ソーン夫妻は、6歳の犬、Opalを地元の保護施設から引き取りました。
    Opalは頭をなでてもらうのが大好きで、パパやママが手を止めると、その手に頭をのせて、もっとなでてと頼む、甘えん坊さんです。

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    夫妻は、子猫も飼いたいと思っていましたが、Opalが子猫に対してどんな反応をするのかわからず、不安でした。
    保護施設に来る前の
    Opalが、どんな生活をしていたのか、まったくわからなかったので、子猫を見せても大丈夫かどうかわからなかったのです。 【子育てワンコのOpalさんと子猫のRoxxyちゃん】の続きを読む

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    104: 猫好きな名無しさん 2016/10/30(日) 14:07:15 ID:fMwPM9ss0
    命を救うのに遅すぎることはないと教えてくれた
    20歳の保護猫デクスターさんの物語

    ユタ州に住むウィリアムズ一家は、子猫を飼いたいと思って、保護施設を訪ねました。
    しかし、彼らはそこで、愛情にあふれた20歳のスーパーシニア猫と出会いました。

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    174: 猫好きな名無しさん 2016/11/30(水) 17:47:20 ID:2492lBZQ0
    お手手が曲がっていたって気にしないよ!
    二足歩行の元気な猫、ピピンくん!

    ピピンの前脚の骨は、生まれた時からねじれていたので、
    きっと、歩くことが出来ず、生き残れないだろうと思われました。

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2016/12/27(火) 12:00:49.68 ID:CAP_USER9
    合衆国魚類野生生物局が、アメリカ国内で絶滅危惧種に指定されているオセロットの巣を20年ぶりに発見したと発表しました。

    オセロットの巣が見つかったのはテキサス州にあるラグナアタスコサ国立野生生物保護区。
    オセロットはネコ科の動物で、毛皮目的の乱獲などから数が減少しアメリカなどで絶滅危惧種に指定されています。ヒョウ柄がとってもかわいい……。

    これまで保護区では7匹の大人のメスが発見されており、そのうちの1匹にGPSを装着し行動調査をしたところ、巣を発見!
    オセロットの巣が見つかるのは実に20年ぶりだそうです。

    巣の中では、生後3週間と推定されるオスの子どもオセロットが確認されています。
    20年間の努力が実を結び、調査員たちはこの発見が一番興奮したといいます。

    巣の発見につながった要因として合衆国魚類野生生物局の野生生物学者ヒラリー・スワーツさんは、ここ2年間の降水量が多く、オセロットの繁殖環境がよくなっていたという推測をしています。
    見つかった子どもオセロットは成長などのデータを収集される予定になっており、元気に育ってほしいところです……!

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000079-it_nlab-sci

    合衆国魚類野生生物局のブログより
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    146: 猫好きな名無しさん 2016/11/19(土) 10:51:00 ID:J949KLvk0
    お年寄りたちと保護子猫たちのウィン-ウィンな関係。

    動物たちと触れ合うことは、高齢者の心を明るくし、日々の生活を活性化し、
    肉体的・精神的健康を増大させます。
    アリゾナ州のカタリナスプリングス高齢者生活センターの保健ディレクター
    であるレベッカ・ハミルトンさんは、保護子猫と高齢者のためのプログラム
    を作成しました。

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    1: 朝一から閉店までφ ★  2016/12/04(日) 17:51:29.24 ID:CAP_USER
    2016年12月03日 19:00
    9日間電柱の上にいたニャンコ、無事に救出され飼い主の元へ
    (※海外サイト「Huffington Post」のスクリーショット)
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    米カリフォルニア州で、高さ約14メートルの電柱の上で9日間もの間動けなくなっていた猫が救出された。その猫は白地に黒のぶちがあり、名前は“ファットボーイ”。
    飼い主のアンドリュー・ペレズは、なぜファットボーイがそこにいたのか定かではないとしながら、近所の犬が怖がらせたのではないかと推測する。海外メディアHuffington Postが伝えた。

    ペレズは「僕らが猫の名前を呼ぶと、猫はこっちを見てただニャーと言いました」とABC7に対してコメント。
    ペレズらの心配する様子を受けて、地元消防署は電力会社Pacific Gas and Electricに連絡。ファットボーイ救助のために約250世帯への送電が数時間ほど止められた。

    通常、似たケースでは猫が自分から降りてくるまで待つことが多いというが、今回日数があまりにも長くなったため対策が取られたという。

    同社のスポークスマン、デニー・ボイルは「電柱に登って猫を救助するのは単純なことではありません」とFresno Beeに対し語った。
    「まず、1万2000ボルトの電線から電気を落とさなくてはいけません。電柱を登る2人の作業員や、地上のスタッフの安全が常に最優先事項です」。

    なお、ファットボーイの健康状態に問題はないようだ。ただ、長い間食事も水も口にしていなかったため、飼い主の元へ返す前に電解質と食事を与えたという。
    http://www.crank-in.net/kininaru/news/46811

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/19(水) 11:32:05.44 ID:lf4tdoqqM
    にゃ~ん(笑)

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