猫目新聞

全人類は猫に支配されているニャ

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    タグ:ネットで話題

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    1: きう ★ 2017/01/26(木) 22:56:29.97 ID:CAP_USER9
    http://news.infoseek.co.jp/article/pouch_411568/

    これが1000年に1匹の美猫…かッ!!! あまりにも天使すぎるニャンコが現れてTwitterユーザーがざわつく事態に
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    どんな表情をしていても、どんなポーズをとっていても、ニャンコさんってとってもかわゆいものです。
    それは美形とか、そういうことではなくて、もう存在自体に萌え萌えキュンなのです。

    しかし、これは……このニャンコのかわいさったら。ニャンコってだけでもかわいいのに、何なのこのかわいすぎる仕草は。

    【天使すぎるニャンコさんに釘付け】
    ただいま、Twitterネーム・みあじさんのツイートが話題を呼んでいます。

    投稿された画像を見ると、写っているのはみあじさん宅のニャンコさん。
    みあじさんが羽毛らしきものをニャンコさんの目の前に持っていくと、くすぐったそうな顔をしています。

    続いて、前脚をみあじさんの指にちょこんとのせて、上目づかいで「これ、ちょーだい♪」みたいなポーズをするのです。
    その仕草が、そしてそのうるうるの瞳が、めちゃめちゃかわえええええ!!!

    あまりのかわいさに、Twitterユーザーからは「めっちゃ天使ですね♪」や「目の前に天使が~!!!」、「ふぎゃぁぁ!! かわえええええ!!」などの声が続出しています。

    いやあ、マジで何なんですか。そんな瞳で見つめられたら、もうムリムリムリムリムリーーー!!! 天使か!? 天使が舞い降りたか!? ただの羽毛が天使の羽に見えるレベルだわ。

    もし人間だったら、1000年に1人、いや1万年に1人のアイドル級ショットかもですネ!

    参照元:Twitter @kyoumetan
    Photo:みあじ, used with permission
    執筆=夢野うさぎ (c)Pouch

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/01/22(日) 07:13:57.51 ID:CAP_USER9
    「猫は飼い主の性格を見事に見抜いている」と思わずにいられない、証拠画像がTwitterに投稿され話題となっています。
    Twitterユーザーであるののいなさんが飼っているのは、マンチカンの女の子、ののこちゃん。

    ののいなさん(女性)が叱ったときと、ののいなさんの旦那さんが叱ったときの、ののこちゃんの表情の違いをご覧ください。

    ののいなさんが叱ったときは、目を合わせず、まるで「知らぬ存ぜぬ何のことやら」とでも言いたげな表情の、ののこちゃん。

    一方、ののいなさんの旦那さんが叱ったときのののこちゃんは……何ということでしょう! 
    同じ猫とは思えぬ、くりくりの潤んだ瞳。
    旦那さんをまっすぐに見つめ、素直に許しを請う表情をしているではありませんか! 
    本当にさっきの写真と同じののこちゃんなのか……?

    これにはののいなさんの旦那さんもメロメロで、叱ったことをすぐ忘れてしまったんだとか。
    完全に旦那さんの弱点をついています。賢い!

    必殺「きゃわわゆるしてにゃん攻撃」がクリティカルヒットする人を見事に見極めているののこちゃ
    とはいえ、普段はののいなさんにも寝かしつけをお願いしてくる、とってもかわいい甘えん坊さんなんだそうです。

    ののいなさんの投稿は現在、12万5000RTを突破。
    「うちの猫も人を見て態度を変える」「女の武器をフル活用していてさすが!」「こんなかわいい表情されたら何でも許しちゃう」「これぞ猫被り」などの反響が集まっています。

    「しょせん人間はお猫さまにかなわない」という事実を痛感してしまう投稿でした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000089-it_nlab-life
    ねとらぼ 1/18(水) 20:10配信

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    【やはり猫は賢い……! 男性に叱られたとき・女性に叱られたときの比較画像 その表情の違いに驚きの声】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/01/16(月) 20:36:40.47
    遠山曜 – ‏@yoto

    スミが死んで、今日でちょうど7年たちます。

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    【【泣ける話】Twitter民「飼い猫が死んで7年、やっと猫の仕草の意味がわかった。」】の続きを読む

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    1: secret name@シクトク 2016-12-28 13:15:32 ID:
    なんか僅かな陽射しを有効活用しようとした結果なのか猫が面白い姿勢で昼寝してた。
    ぬいぐるみかと思ってたら睨まれた

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    https://twitter.com/akasofa/status/812550431565975553
    【面白い姿勢で寝る猫が発見されるww】の続きを読む

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    本気の猫パンチwwwww

    本気の猫パンチwwwww2

    本気の猫パンチwwwww3

    本気の猫パンチwwwww4


    本気の猫パンチwwwww5

    本気の猫パンチwwwww6

    本気の猫パンチwwwww7


    本気の猫パンチwwwww8

    本気の猫パンチwwwww9

      【この猫パンチの↓\→+P感すごいwwwwwwwwww】の続きを読む

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    ここ約1週間でうちの猫に起こったこと
    ここ約1週間でうちの猫に起こったこと2

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    1: 朝一から閉店までφ ★  2016/12/04(日) 17:51:29.24 ID:CAP_USER
    2016年12月03日 19:00
    9日間電柱の上にいたニャンコ、無事に救出され飼い主の元へ
    (※海外サイト「Huffington Post」のスクリーショット)
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    米カリフォルニア州で、高さ約14メートルの電柱の上で9日間もの間動けなくなっていた猫が救出された。その猫は白地に黒のぶちがあり、名前は“ファットボーイ”。
    飼い主のアンドリュー・ペレズは、なぜファットボーイがそこにいたのか定かではないとしながら、近所の犬が怖がらせたのではないかと推測する。海外メディアHuffington Postが伝えた。

    ペレズは「僕らが猫の名前を呼ぶと、猫はこっちを見てただニャーと言いました」とABC7に対してコメント。
    ペレズらの心配する様子を受けて、地元消防署は電力会社Pacific Gas and Electricに連絡。ファットボーイ救助のために約250世帯への送電が数時間ほど止められた。

    通常、似たケースでは猫が自分から降りてくるまで待つことが多いというが、今回日数があまりにも長くなったため対策が取られたという。

    同社のスポークスマン、デニー・ボイルは「電柱に登って猫を救助するのは単純なことではありません」とFresno Beeに対し語った。
    「まず、1万2000ボルトの電線から電気を落とさなくてはいけません。電柱を登る2人の作業員や、地上のスタッフの安全が常に最優先事項です」。

    なお、ファットボーイの健康状態に問題はないようだ。ただ、長い間食事も水も口にしていなかったため、飼い主の元へ返す前に電解質と食事を与えたという。
    http://www.crank-in.net/kininaru/news/46811

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    1: オリンピック予選スラム(東京都)@\(^o^)/ [US] 2016/11/12(土) 22:40:21.61 ID:i88vNwtg0 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
    トルコの首都イスタンブールにある、銅像になって永遠の命を得た人気の猫が今年11月初旬に盗まれたものの、元の位置に戻された。
    泥棒たちは、盗んだ時同様に誰にもバレずに元に戻した。
    イスタンブールのアジア側にあるカドゥキョイ地区に設置された小さな銅像は、変わった行動で人々の記憶に残った猫に捧げられている。
    猫は生前、「考え込むようなポーズ」で道路脇に長く座っていたのだ。猫はトムブリ(おデブちゃん)というあだ名を与えられた。
    夏、市民と旅行者に愛された猫は亡くなり、11月4日には銅像が建てられた。
    わずか1ヶ月後には銅像の猫は姿を消し、全世界の人々の怒りを買った。
    おそらく、この反応が盗人たちにどうすべきか考え込ませたのだろう。そして、11月の夜の帳の下、盗人たちは猫を元の場所に戻した。

    そー
    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201611123005155/
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    1: シャチ ★  2016/11/08(火) 14:55:24.59 ID:CAP_USER9
    ねとらぼ 11/7(月) 13:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-00000039-it_nlab-life
    画像 エンジンルームに入り込んでいた子猫。無事でなによりです
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    手紙とその返事
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     「猫が車のエンジンの中に入ってるかもしれません。鳴き声がきこえてました」。そんな匿名のメモ書きが自動車のワイパーに挟まれており確認したところ、エンジンルームに子猫が隠れていたという一連のツイートが話題になっています。

     投稿者は、寒さをしのごうと車両内部に入った猫をボンネットを叩くなどして逃がす"猫バンバン"を普段からしているそう。
    それで猫が出てきた経験もありますが、今回はどういうわけか反応してくれず、 エンジンルームを確認するまで子猫の存在に気付かなかったとのこと。
    もしメモ書きを読まずに自動車を発進させていたら、痛ましい事故が起こっていたかもしれません。

     子猫は動こうとする気配がなかったため、JAFに依頼して逃してもらうことに。
    救出した結果、幸いにもけがはなく付近の草むらに飛び込んでいったそうです。
    愛車も子猫も傷つかなくてよかった……。

     子猫の存在を教えてくれたメモ書きには連絡先がなかったため、投稿者は事の顛末(てんまつ)と感謝のメッセージを記した紙をワイパーに挟んでおいたそう。
    匿名で事故回避に協力してくれた人物が読んでくれるといいなあ。

    【「猫が車のエンジンの中に入ってるかも」 車体内部の猫の存在を教え事故を防いでくれた匿名のメモ書きが話題に】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン!©2ch.net 2016/11/02(水) 15:39:13.25 ID:CAP_USER
    Text by 大航海
    Facebook/Keli Keningau Prayitno
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    亡くなった飼い主のお墓から離れず、その場に住み続けている猫がインドネシアで話題となっている。

    毎晩、お墓のそばで眠る猫

    そんな猫を見つけたのはKeli Keningau Prayitnoさん。彼は中部ジャワ州にあるお墓の近くを通りかかった時、墓石に横たわり鳴いている猫の声を聞きつけたという。

    Keliさんはその猫が捨てられたと思い、家に連れ帰って世話をしたが、気がつけば再びお墓へと戻っていたそうだ。

    それから彼は毎日、猫がお墓のそばにいるのを目撃。毎晩、その場で眠っていることも明らかとなる。

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    数時間だけお墓を離れることも

    猫を観察していると、数時間だけお墓を離れることが発覚。

    Keliさんが追跡すると、猫はある家に入り、住人から食事を与えられていたことが判明した。

    そこで数時間過ごした後、猫は歩行を開始。再び飼い主だった女性のお墓に戻っていったという。

    それ以来、猫は1年近くもお墓のそばで暮らし、食事の時間以外はその場を離れず、墓石に鼻を擦り付けたり、背中をつけて寝転んだりしながら過ごしているそうだ。

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    亡くなった女性が判明する

    Keliさんがその後調べた結果、猫の飼い主はKundariさんという高齢の女性で、やはり既に亡くなっており、あのお墓の下に眠っていることが明らかとなる。

    生前、Kundariさんは猫が食事の時に戻っていく家に住んでいたとされ、食べ物を与えていた現在の住人は彼女の子供だという。

    KeliさんはDailyMailの取材に対し「猫はいつもお墓に戻り、そこで眠りにつくのです。その姿を見るのはとても寂しいです。それは猫と飼い主がどれほど親しい関係にあったのかを物語っています」と語っている。

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    亡くなっても飼い主を慕う猫。2人は本当に強い絆で結ばれていたに違いない。

    出典元:Heartbroken cat misses her dead owner so much she has spent a year living on her GRAVE in Indonesia - DailyMail(10/31)
    出典元:Heartbroken cat spends YEAR living by dead owner's grave - Mirror(11/1)
    Posted: 11/02/2016 06:30 am|Updated: 11/02/2016 06:30 am
    Text by 大航海

    http://irorio.jp/daikohkai/20161102/361541/

    【会いたいよ…亡くなった主人のお墓のそばで1年間も暮らし続ける猫が話題に】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/10/31(月) 10:10:18.609 ID:CpgcoD4Dr
    男前だな
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    【アメリカの猫かっけえええええええwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    ねこ自身買ったんですけど…
    袋とじがセクシーすぎて…

    「ねこ自身」の袋とじがセクシーすぎてアカン

    「ねこ自身」の袋とじがセクシーすぎてアカン2

    「ねこ自身」の袋とじがセクシーすぎてアカン3
      【雑誌「ねこ自身」のセクシー袋とじがアカンwwwwww】の続きを読む

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