猫目新聞

全人類は猫に支配されているニャ

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    タグ:ネコを探せ

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    1: rain ★ 2016/12/24(土) 21:30:03.18 ID:CAP_USER9
    警察官風の制服を着た猫2匹が、岐阜県警多治見署のマスコットキャラクターに任命された。
    交通安全など様々なPR活動やポスターに登場し、高齢者を癒やす任務も期待されている。

    猫好きな署員に飼われているメスの「エマ」とオスの「ケイ」。
    生後6カ月ほどで真っ黒な毛並みがつややかだ。
    制服は多治見市内の被服専門学校の生徒4人が採寸して制作した。
    今のところ年内の活動予定はなく、来年から活躍する見込み。

    スケジュールは飼い主の予定と、2匹の気まぐれな性格に相談しながら決めるという。

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    マスコットキャラクターに任命されたエマ(左)とケイ=岐阜県多治見市、多治見署

    http://sippolife.jp/article/2016122200004.html

    【「みんなの安全守るニャン」制服姿の黒猫2匹が多治見署のマスコットに お年寄りをいやす任務も】の続きを読む

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    1: rain ★ 2016/11/02(水) 17:42:47.42 ID:CAP_USER9
     ブロックにちょこんと座る猫のオブジェ=大阪府高石市
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     にらめっこする猫とカメのオブジェ=大阪府高石市の鴨公園
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     大阪府高石市役所そばの鴨公園(同市西取石)に本物そっくりの猫のオブジェがある。
    ほかの動物をかたどったオブジェも設置されているが、猫だけはリアルそのもので、今にも動き出しそうだ。
    道行く近所の人たちは見慣れているが、最初は驚いたという。公園を管理する市はこれまで特にアピールしてこなかったが、担当者は「何らかのPRも考えたい」と話す。

     動物のオブジェがある一帯は、「水と緑の散歩道」として市が平成9年度に整備した。
    当時のパンフレットによると、水深約10センチの水路を120メートルにわたって通し、その周りを動物たちのオブジェが囲んでいる。
    アライグマやカワウソ、ウサギなどが配置されているが、塗装がはがれたこともあって、すぐにつくりものと分かってしまう。

     しかし、猫をかたどった2体のオブジェは違う。

     1体は水路のそばで、小さなカメのオブジェと、にらめっこをしている様子をかたどったもので、ユーモラスな場面が生き生きと表現されている。
    もう1体はブロックの上にちょこんと座った姿で、遠目からは本当の猫がいるように見える。2体は高さ約30センチと約25センチで、大きさは本当の猫と同じだ。

     公園を通りかかった近くの主婦、岡智美さん(38)は「初めて見たときはびっくりした。今でもしばらくこのあたりを通っていないと、本当の猫と勘違いすることがある」と打ち明ける。
    毎日散歩で公園を通るという近くの70代の無職男性も「最初見たときは生きていると思った。よくできている」と感心した。

     公園を担当する市土木公園課によると、動物のオブジェは屋外美術会社が制作。
    つくられた当時は毛並みなども表現され、市民からは「リアルすぎて気持ち悪い」という声もあったというが、塗装がはげ落ち、猫などのほかは、本物らしさは薄れている。

     同課の井上光樹主事は「私も初めて見たとき本当の猫と思い、市民からもリアルだという話は聞いていた。
    公園に猫のオブジェがあること自体珍しい」と話す。石川輝之土木部長は「全体として、だいぶ塗装がはげているので、補修を検討するとともに何らかのPRも考えたい」とし、
    「一帯は散策路になっており、ウオーキングの人が増えてくれれば」と期待する。

    http://www.sankei.com/west/news/161102/wst1611020028-n1.html
    2016.11.2 09:27

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