猫目新聞

全人類は猫に支配されているニャ

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    タグ:イイ話

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    1: 秋水 ★  2017/02/04(土) 12:25:52.47 9
    ニャッハー!トイレで溺れかけていたネコ、児童に助けられ学校のアイドルに/台北

    台北市の渓山小のアイドル「ドゥードゥー」。
    白い毛に茶色の模様が特徴のオス猫だ。
    12~13年前に校内の洋式便所に入って溺れかけていたところを児童に助けられ、それから学校で飼育されている。
    台北市内の学校の初代“学校猫”として、在校生のみならず、保護者や卒業生からも愛されている。
    (ドゥー=口へんに都)

    同小の陳柏中教諭によると、ドゥードゥーは普段は校内をぶらぶらしており、給水機の上で居眠りするのが大好き。
    靴箱やダンボールなどもお気に入りの場所だという。

    フレンドリーな性格で、抱っこされたり、なでたりされるのも嫌がらず、児童たちと一緒に遊んでいるというドゥードゥー。
    エサや予防注射など飼育にかかる費用は陳さんが自費で負担しているが、シャンプーは児童が手伝い、飼育の責任を分担している。

    ニャッハー!トイレで溺れかけていたネコ

    ニャッハー!トイレで溺れかけていたネコ2

    http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201702030001.aspx

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/01/16(月) 20:36:40.47
    遠山曜 – ‏@yoto

    スミが死んで、今日でちょうど7年たちます。

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    【【泣ける話】Twitter民「飼い猫が死んで7年、やっと猫の仕草の意味がわかった。」】の続きを読む

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    136: 猫好きな名無しさん 2016/11/12(土) 18:16:18 ID:qyiYvfE60
    にゃかよしワンニャン!
    子育てワンコのOpalさんと子猫のRoxxyちゃん。

    ソーン夫妻は、6歳の犬、Opalを地元の保護施設から引き取りました。
    Opalは頭をなでてもらうのが大好きで、パパやママが手を止めると、その手に頭をのせて、もっとなでてと頼む、甘えん坊さんです。

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    夫妻は、子猫も飼いたいと思っていましたが、Opalが子猫に対してどんな反応をするのかわからず、不安でした。
    保護施設に来る前の
    Opalが、どんな生活をしていたのか、まったくわからなかったので、子猫を見せても大丈夫かどうかわからなかったのです。 【子育てワンコのOpalさんと子猫のRoxxyちゃん】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/10(火)19:43:04 ID:ss3
    可愛いだけじゃないからグロ注意やで

    2: 名無しさん@おーぷん 2017/01/10(火)19:44:01 ID:ss3
    拾って来た直後
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    【猫を拾って来るという事を画像で伝えるスレッド】の続きを読む

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    104: 猫好きな名無しさん 2016/10/30(日) 14:07:15 ID:fMwPM9ss0
    命を救うのに遅すぎることはないと教えてくれた
    20歳の保護猫デクスターさんの物語

    ユタ州に住むウィリアムズ一家は、子猫を飼いたいと思って、保護施設を訪ねました。
    しかし、彼らはそこで、愛情にあふれた20歳のスーパーシニア猫と出会いました。

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    174: 猫好きな名無しさん 2016/11/30(水) 17:47:20 ID:2492lBZQ0
    お手手が曲がっていたって気にしないよ!
    二足歩行の元気な猫、ピピンくん!

    ピピンの前脚の骨は、生まれた時からねじれていたので、
    きっと、歩くことが出来ず、生き残れないだろうと思われました。

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/15(木) 19:21:41.45 ID:ERlq8mIJ0
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    53: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/15(木) 19:26:05.93 ID:aL4mwy/ep
    >>1 
    草不可避
     

    3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/15(木) 19:22:07.60 ID:uU/iLzHZ0
    ぐう畜
     

    5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/15(木) 19:22:48.17 ID:3uu0FOEg0
    そっとしといてやれ
     

    【【泣いた】Twitter「死んだ猫埋めたら彼岸花が咲いた…涙が止まらない」】の続きを読む

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    146: 猫好きな名無しさん 2016/11/19(土) 10:51:00 ID:J949KLvk0
    お年寄りたちと保護子猫たちのウィン-ウィンな関係。

    動物たちと触れ合うことは、高齢者の心を明るくし、日々の生活を活性化し、
    肉体的・精神的健康を増大させます。
    アリゾナ州のカタリナスプリングス高齢者生活センターの保健ディレクター
    であるレベッカ・ハミルトンさんは、保護子猫と高齢者のためのプログラム
    を作成しました。

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    1: 朝一から閉店までφ ★  2016/12/04(日) 17:51:29.24 ID:CAP_USER
    2016年12月03日 19:00
    9日間電柱の上にいたニャンコ、無事に救出され飼い主の元へ
    (※海外サイト「Huffington Post」のスクリーショット)
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    米カリフォルニア州で、高さ約14メートルの電柱の上で9日間もの間動けなくなっていた猫が救出された。その猫は白地に黒のぶちがあり、名前は“ファットボーイ”。
    飼い主のアンドリュー・ペレズは、なぜファットボーイがそこにいたのか定かではないとしながら、近所の犬が怖がらせたのではないかと推測する。海外メディアHuffington Postが伝えた。

    ペレズは「僕らが猫の名前を呼ぶと、猫はこっちを見てただニャーと言いました」とABC7に対してコメント。
    ペレズらの心配する様子を受けて、地元消防署は電力会社Pacific Gas and Electricに連絡。ファットボーイ救助のために約250世帯への送電が数時間ほど止められた。

    通常、似たケースでは猫が自分から降りてくるまで待つことが多いというが、今回日数があまりにも長くなったため対策が取られたという。

    同社のスポークスマン、デニー・ボイルは「電柱に登って猫を救助するのは単純なことではありません」とFresno Beeに対し語った。
    「まず、1万2000ボルトの電線から電気を落とさなくてはいけません。電柱を登る2人の作業員や、地上のスタッフの安全が常に最優先事項です」。

    なお、ファットボーイの健康状態に問題はないようだ。ただ、長い間食事も水も口にしていなかったため、飼い主の元へ返す前に電解質と食事を与えたという。
    http://www.crank-in.net/kininaru/news/46811

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    1: シャチ ★  2016/11/08(火) 14:55:24.59 ID:CAP_USER9
    ねとらぼ 11/7(月) 13:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-00000039-it_nlab-life
    画像 エンジンルームに入り込んでいた子猫。無事でなによりです
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    手紙とその返事
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     「猫が車のエンジンの中に入ってるかもしれません。鳴き声がきこえてました」。そんな匿名のメモ書きが自動車のワイパーに挟まれており確認したところ、エンジンルームに子猫が隠れていたという一連のツイートが話題になっています。

     投稿者は、寒さをしのごうと車両内部に入った猫をボンネットを叩くなどして逃がす"猫バンバン"を普段からしているそう。
    それで猫が出てきた経験もありますが、今回はどういうわけか反応してくれず、 エンジンルームを確認するまで子猫の存在に気付かなかったとのこと。
    もしメモ書きを読まずに自動車を発進させていたら、痛ましい事故が起こっていたかもしれません。

     子猫は動こうとする気配がなかったため、JAFに依頼して逃してもらうことに。
    救出した結果、幸いにもけがはなく付近の草むらに飛び込んでいったそうです。
    愛車も子猫も傷つかなくてよかった……。

     子猫の存在を教えてくれたメモ書きには連絡先がなかったため、投稿者は事の顛末(てんまつ)と感謝のメッセージを記した紙をワイパーに挟んでおいたそう。
    匿名で事故回避に協力してくれた人物が読んでくれるといいなあ。

    【「猫が車のエンジンの中に入ってるかも」 車体内部の猫の存在を教え事故を防いでくれた匿名のメモ書きが話題に】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン!©2ch.net 2016/11/02(水) 15:39:13.25 ID:CAP_USER
    Text by 大航海
    Facebook/Keli Keningau Prayitno
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    亡くなった飼い主のお墓から離れず、その場に住み続けている猫がインドネシアで話題となっている。

    毎晩、お墓のそばで眠る猫

    そんな猫を見つけたのはKeli Keningau Prayitnoさん。彼は中部ジャワ州にあるお墓の近くを通りかかった時、墓石に横たわり鳴いている猫の声を聞きつけたという。

    Keliさんはその猫が捨てられたと思い、家に連れ帰って世話をしたが、気がつけば再びお墓へと戻っていたそうだ。

    それから彼は毎日、猫がお墓のそばにいるのを目撃。毎晩、その場で眠っていることも明らかとなる。

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    数時間だけお墓を離れることも

    猫を観察していると、数時間だけお墓を離れることが発覚。

    Keliさんが追跡すると、猫はある家に入り、住人から食事を与えられていたことが判明した。

    そこで数時間過ごした後、猫は歩行を開始。再び飼い主だった女性のお墓に戻っていったという。

    それ以来、猫は1年近くもお墓のそばで暮らし、食事の時間以外はその場を離れず、墓石に鼻を擦り付けたり、背中をつけて寝転んだりしながら過ごしているそうだ。

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    亡くなった女性が判明する

    Keliさんがその後調べた結果、猫の飼い主はKundariさんという高齢の女性で、やはり既に亡くなっており、あのお墓の下に眠っていることが明らかとなる。

    生前、Kundariさんは猫が食事の時に戻っていく家に住んでいたとされ、食べ物を与えていた現在の住人は彼女の子供だという。

    KeliさんはDailyMailの取材に対し「猫はいつもお墓に戻り、そこで眠りにつくのです。その姿を見るのはとても寂しいです。それは猫と飼い主がどれほど親しい関係にあったのかを物語っています」と語っている。

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    亡くなっても飼い主を慕う猫。2人は本当に強い絆で結ばれていたに違いない。

    出典元:Heartbroken cat misses her dead owner so much she has spent a year living on her GRAVE in Indonesia - DailyMail(10/31)
    出典元:Heartbroken cat spends YEAR living by dead owner's grave - Mirror(11/1)
    Posted: 11/02/2016 06:30 am|Updated: 11/02/2016 06:30 am
    Text by 大航海

    http://irorio.jp/daikohkai/20161102/361541/

    【会いたいよ…亡くなった主人のお墓のそばで1年間も暮らし続ける猫が話題に】の続きを読む

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    57: 猫好きな名無しさん 2016/10/07(金) 19:31:21 ID:PnkXvsYA0
    車から投げ捨てられ大怪我を負った子猫の命を救った優しい女性のお話。

    その子猫は、走っている自動車から道路へ投げ捨てられました。
    それを見たアシュリーさんは、大怪我をしていた子猫を拾い上げ、
    獣医のもとへ連れていきました。

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